デジサーチの取り組み一覧

老舗企業の再生

コスト削減ではなく、売上を伸ばす再生
資金調達も含めた「ブランド構築」トータルプロデュース

老舗の再生

【概要】
弊社のコアビジネスです。「商品力には自信があるのに売り方が分からない…」「資金調達がままならない…」このような悩みを抱える企業様と、ブランド構築をコンセプトにパートナーシップを組み、資金調達も含めたトータルな再生をめざします。


【特徴】
最大の特徴は、売り上げを伸ばす、新たな顧客を増やすという本質的な再生であること。一般的に再生というと、人員削減やコストカットなどを思い浮かべるかもしれませんが、デジサーチではそれらの手段ではなく「ブランディング」により恒常的な売上を伸ばすという手法を取っています。

実績


・宮内庁御用達の老舗漆器ブランドの商品開発・販売

・創業130年皇室御用達ハンドバッグブランドの再生事業

・ネット売上ゼロの企業を1年で年商約6億円

・新規ブランドの立ち上げ1年で年商2億円

思い


  • 日本が誇る職人技術による伝統工芸品や、オリジナリティのある良い商品を持っているのに、 売れない、売り方が分からない‥‥。そんな埋もれている本物を、世の中になんとか伝えられないか。そんな思いから始まった事業です。

資金負担型ECフルフィルメント

資金負担+成功報酬型を確立
企画・生産・物流・顧客対応までをワンストップでサポート

資金負担型ECフルフィルメント

【概要】
デジサーチが目利きをして「一緒に出来る」と確信の持てた事業や経営者について、デジサーチ社負担で資金負担を行い、業務提携した上でWEBショップ運営を行うEC事業です。クリエーターによる専従専任のプロジェクトチームを組織した上で、企画・生産・物流・顧客対応まで一貫してサポートします。


【特徴】
一般的なEC事業ではHPなど制作物に対して報酬を得るビジネスや委託業務がほとんどですが、デジサーチのEC事業の特徴は「自社負担、自社運営」「成功報酬型」であること。自分たちで企画・制作をし、その売上に対して報酬を頂くため、成功させる自信が無い事業には「自信がないので、これはやりません」と言えるビジネスモデル。ECの運営成功率が市場平均1%程度の中、デジサーチはこの手法を確立して2000年以降、80%の成功率となっています。
また、18年前よりDtoC(Direct to Consumer)ビジネスを手がけており、提携企業も上場いたしました。

実績


■プロジェクトA ~新規起業ブランド、会社との業務提携~ 提携前のブランドの年商: 約4,000万円 ⇒プロジェクト開始から5年後の年商:約30億円 (内、ネット売上高:約20億円)

■プロジェクトB ~ECを使った企業再生1 老舗鞄ブランド~ EC売上高ゼロ⇒プロジェクト開始から4年後の年商:約8億円

■プロジェクトC ~ECを使った企業再生2 レザーブランド~ EC売上高ゼロ⇒プロジェクト開始から1年後の年商:約6億円

他、約20件

【他、ECにおける実績】

■Googleのナショナルクライアントを除く企業で広告出稿高全国トップ3
■EC業者としては日本市場における広告出稿高 推定1位
■1商品当たりの平均売上高 日本で1位
■楽天市場等での弊社取扱商品は流通額で年間売上の中でほぼトップ10内ランクイン

思い


資金負担型EC事業を運営するクリエーターの声


  • 「商品開発からサイト構築まで一貫して企業と一緒に考えていくからこそ、企業の伝えたいモノやコトを、そのまま届けられる。」(創業70年ブランド担当者)
  • 「『これまでOEMだけだったが自分たちの高い技術を生かした自社商品をつくりたい』というメーカーの挑戦を応援したい。」(興業100年ブランド担当者)
  • 「自分たちが良いと胸をはって言えるものだから、本気になれる。」(創業140年ブランド担当者)
  • 「スタッフが惚れこんだアイテム。そのブランドのポテンシャルを目利きして、良さを世に広めたい。デザイナーの思いを実現したい。」(創業10年ブランド担当者)

ハンズオン事業

株式出資型の企業再生事業
起業ハンズオン事業

ハンズオン事業

【概要】
アイディア、技術、思い。良いものを持っているのに「経営の仕方がわからない」という人や企業に対して、株式出資により、経営・管理手法も含めたトータルサポートを行います。

■ネット販売を主軸にしたケース:
専任担当者をつけてネット販売の直販売上アップによって企業再生・起業ハンズオンを目指します。

■管理手法、人材供給、および資金提供を主軸にしたケース:
日本最高水準のアドテクやこれまでの企業再生、起業支援で培った管理手法、マネジメント手法を元に事業化・収益化を目指します。


【特徴】
一般的な企業再生では人員削減やコストカットなどがあげられますが、デジサーチではそれらの手段ではなく「売り上げを伸ばす、新たな顧客を増やす」という本質的な再生を目指すことが大きな特徴で「ブランディング」により恒常的な売上を伸ばすという手法を取っています。

実績


■40代デザイナーの起業ハンズオン事業
⇒起業3年後の2016年現在、年商:約2億円 経常利益:約2,000万円

■50代当主 家業である鞄ブランドの再構築
⇒起業後4年後の2017年時点、年商:約4億円 経常利益:約1.5億円

■30代経営者 業界での独立支援
⇒起業1年後の2016年時点、年商:約1.5億円 経常利益:約2,000万円

思い


ハンズオン事業に関わるクリエーターの声


  • 「当主はもちろん、職人さんや革屋さんの人生を一部でも間接的に背負うことになるので、責任も大きいが、その分やりがいも大きい」
  • 「思いや人柄、やりたいことが素晴らしいのに、お金や仕組みが足りなくて実現できない、という人を応援したい。報われるべき人が報われて欲しい」
  • 「大手バッグメーカーの経営者が変わったことでリストラにあってしまったデザイナーが、退職金の代わりに自分のブランドの商標を得て、デジサーチと共同出資してゼロからブランドを起業したことがあります」

シェア型ファンド

シェア型出資事業、ファンド事業

シェア型ファンド

【概要】
「返還義務や個人保証がなく、かつ経営権に関わらない」シェア型出資での資金提供。
シェア型のファンドの特徴は大きく分けて下記の5つです。

 1) 個人保証がない
 2) 元本返還義務がない(出資側が元本割れリスクを取る)
 3) 売上の一定パーセンテージを返還する仕組み(一定額の返済ではない)
 4) 経営権(株式の議決権など)には一切タッチしない
 5) 商品、プロジェクト単位に出資できる

出資に対しての返還をプロジェクトや商品、会社の売上の一定パーセンテージにすることにより、売上が伸びた際には出資側に多くの利益が確保でき、 反対に売上が伸びなかった場合、失敗した場合には元本返済義務がない出資形態です。デジサーチでは経営者が個人保証を必要とせず、また一定額の返済に縛られてしまわない金融スキームを提供いたします。


【特徴】
デジサーチがこれまでに培ってきた事業、目利きを金融サービスに活かした出資形態です。 従来の株式型のベンチャーキャピタルが価値提供できなかった、上場を目的としない事業(ニッチリッチIT企業、職人さんへの投資、伝統工芸の事業、NPO、NGO等) 会社単位より細かい、商品単位などにも出資できることが大きな特徴です。 尚、起業家の応援にもこの仕組みは利用されています。


【リリース】
・一般社団法人 MAKOTO(本社:宮城県仙台市、代表理事 竹井智宏)と日本初の売上連動支払型ファンド『シェアファンド』を設立 >>
・地方創生会議 代表 小幡和輝(和歌山県和歌山市)と、レベニューシェア型投資で1億円規模の地方創生ファンド「NagomiShareFund 売上連動支払型投資事業組合」を設立 >>

一般社団法人 MAKOTO(http://www.mkto.org/
地方創生会議(https://chihousouseikaigi.jp/

実績


■日本初WEBメディア資産運用1億シェアファンドによるメディア買収とグロースハック事業 Betonmedia株式会社

■内閣府 休眠預金等活用事例として調査対象に

■日本初ソーシャルエンジェル出資約1億円 ホトカミ

■日本初のレベシェアファンド組成

思い


シェア型ファンドに関わるクリエーターの声


  • 「お金の力が強いのが嫌だった。お金の力を、支配ではなく共感や人柄の目利きへ生かしたい。」

総合型クラウドファンディング

日本唯一の総合型(購買型・寄付型・投資型)
クラウドファンディングサービス

総合型クラウドファンディング

【概要】
共感型のビジネス、伝統ブランド、若者の挑戦、地域創生、活性化などの事業をされている方に対して、広く一般の方からシェア型ファンドへの投資を頂くプラットフォームです。 「返還義務、個人保証がなく、かつ経営権に関わらない」などの特徴があるシェア型の出資形態で、クラウドファンディングで3万円程度からの小口出資を募り、起業家、地域創生、若者への支援などを応援します。


【特徴】
投資家は元本割れリスクを負担する代わりに、成功した場合、売上のパーセンテージを一定期間分配される仕組みです。

第二種金融商品取引業者 関東財務局長 (金商)第2784号 デジサーチアンドアドバタイジング


実績


■政府策定「日本再興戦略」対象事業クラウドファンディングのプラットフォーム「宙とぶペンギン」
https://flying-penguin.jp/
読売新聞掲載 投資型クラウドファンディングの事例として、宙とぶペンギンが読売新聞に取り上げられました。
■日経新聞掲載
クラウドファンディングを活用したデザイナー支援の事例として日経新聞に取り上げられました。


・【購買型】漆のある艶やかな空間 =He & bar=「Tanimachi(タニマチ)」プロジェクト(達成率650%)

・【寄付型】地域課題を、日本初の宿ビジネスで解決する。株式会社YAEN起業プロジェクト(達成率105%)

・【投資型】老舗企業のインド進出への挑戦。丸八テント商会 学生新規事業支援ファンド(達成率200%)初回会計期間でリクープ達成。

・【投資型】人口150人の漁師町に女性の働く場を! き・よ・り 女性雇用創出ファンド(達成率200%)クラウドファンディングで集めた資金を元に移動販売車を購入。

・【投資型】「なりたい職業が体験できるまち、尾鷲」をつくる。株式会社YAEN地方創生ファンド(達成率200%)

・【寄付型】カンボジアの子どもたちに、「今日より先の未来」を考える自由を!カンボジア『LaPlace基金』プロジェクト(達成率50.7%)

・【寄付型】伝説のNPOの新しい挑戦!ETIC.次世代イノベーター育成プロジェクト(達成率5.8%)

・【投資+購買型】宙とぶペンギンにめぐるお金を生み出したい!神戸生まれのバッグブランド「ATAO」ファンド(達成率110%)会計期間初回でリクープ。最大分配償還率133.33%到達。

・【投資型】宙とぶペンギンにめぐるお金を生み出したい!神戸生まれのバッグブランド「Hanaa-fu」ファンド(達成率182%)会計期間二期目で最大分配。償還率130%到達。

思い







  • 「お金の力が強すぎるから、思いの力が強くなる金融を。お金の力で苦しまず、思いの力で勇気づけられる世の中を。」

ソーシャルインパクトボンド

イギリス発祥の公民連携インパクト投資スタイル
日本第1号案件に出資


ソーシャルインパクトボンド

【概要】
行政が民間資金を活用して事業を行う成果連動型の仕組みです。民間のノウハウや資金を活用し社会課題解決型の事業を行い、行政はその成果指標に基づいてリターンを企業に支払う、公民連携のインパクト投資スタイル、ソーシャルインパクトボンド(SIB)。SIBの仕組みは2010年にイギリスで始まり、現在までに欧米を中心に60案件以上の事例が出ています。日本でも経済産業省や厚生労働省によるモデル事業が検討されている中で、デジサーチはSIB日本第一号案件に出資しました。 SIBの仕組みが出来たことで、社会課題の解決に企業が参加できるようになりました。


【特徴】
SIBが革新的と言われている特徴は、事業の成果が可視化され、成果に応じて行政からの支払いがあること、成果が出るまでの事業資金については行政ではなく民間が資金負担すること。 これによって、行政は財政的リスクを抑えながら民間の効果的な取り組みを活用でき、事業者は費用ではなく成果重視の柔軟なサービスの提供が可能となります。資金提供者にとっては、社会課題を解決する事業へ参画できると共に経済的なリターンも得られます。全国様々な分野にSIBが広がっていけば、より高い成果を出す事業者に資金が投入され、さまざまな社会的課題解決の促進が可能になると期待されているモデルです。


【リリース】
http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/tk/PPP/434148/111900022/
http://www.meti.go.jp/press/2016/03/20170331014/20170331014.html

実績


・日本初の「ソーシャルインパクトボンド」案件に出資。 八王子市「大腸がん検診・精密検査受診勧奨事業」。大腸がん検診・精密検査受診率や早期がん発見者数、ひいては健康寿命延伸という成果指標のもと進められているプロジェクトに資金提供いたしました。
https://www.k-three.org/blog/sib-hachioji

思い


SIBに関わるクリエーターの声


  • 「社会的インパクトと経済的利益がきちんと結びつくのがいいと思う。社会がより良くなる取り組みと金銭利得のベクトルを同じにできる事業」
  • 「社会的貢献度の高い事業者が抱えるリスクをSIBで軽減させたい」
  • 「シングルマザーの応援もできる、と知ってぜひ参画したいと思った。仕事、収入、教育、子育てを両立できるようになったら良い」

メディア事業

メディア制作・運営事業

メディア事業

【概要】
「世の中に埋もれている本当に良いものを、世に出す」というデジサーチの叶えたい想いに基づいたコンセプトで、複数メディアを制作・運営しています。
また、2018年2月には別会社として株式会社Bettersを立ち上げ、世の中にある商品やサービスの「新しい選び方」を伝える情報メディアサービス「Betters」を開始しました。


【特徴】
WEBメディアによる集客、ECノウハウを連携した新しいメディアの構築が特徴。 地方在住者、シングルマザー、好きなものへのこだわりが強い人が活躍できるプラットフォームづくりを目指しています。


実績


・ゼロから立ち上げて半年でページ別訪問数2万
・『沈黙のWebライティング』出版の株式会社ウェブライダーと
合弁企業、株式会社Betters立ち上げ

https://betters.jp
https://betters.me

思い


メディア事業に関わるクリエーターの声


  • 「モノがたくさんあふれる時代に、自分にぴったりなモノ、欲しいモノを自分で目利きできるように。」
  • 「小さな事業、様々な困難な環境にいる思いのある人を応援したい」
  • 「買い物がワクワクするような今までにない選び方を教えてくれるメディアが、今、世界にないので作りました。もっと良く、楽しく、賢く買い物してほしい。」
  • 「ただ、安いから、人気だから、じゃなくて、これが良い!これが好き!と納得感を持てれば、お買い物はもっと楽しくなる」

学生起業支援

次世代のイノベーター育成プログラム

学生起業支援

【概要】
次世代のイノベーターが集う私塾「Makers University」において、「大学在籍中」に起業を目指す塾生限定で、デジサーチアンドアドバタイジング代表取締役黒越がメンターとなり、毎月1泊2日の起業特別ゼミ(クロコム)を開催しています。このMakers Universityから2016年からの2年間で30社以上の起業家が生まれました。


【特徴】
ゼミの中では、ファイナンスに特化したゼミも開催。平均300時間に及ぶハッカソン合宿を開催するなど、学生の起業に特化した取り組みを行っています。


実績


・NPO法人ETIC.主催、次世代のイノベーターを育む大学生・大学院生対象の現代版私塾『MAKERS UNIVERSITY』に資金面での支援を行うと共に、代表理事 黒越がメンターに就任。 当プログラム1期生から20団体以上の起業家が輩出されました。そのうち13団体は、当プログラムの一環として黒越が担当した起業特別ゼミより輩出しています。


■MAKERS UNIVERSITY
https://makers-u.jp/

思い


学生起業に関わるクリエーターの声


  • 「若者こそ挑戦的なことにトライできる。若者だから出来ないことを無くしたい。」
  • 「学生の“やりたい”が具体的な会社の形になるのを真剣に応援したい。起業後もデジサーチと組んだりすることも出ていて面白い」 

インキュベーションオフィス

起業家の育成、支援のために開放
インキュベーションオフィス「COEBI」

インキュベーションオフィス

【概要】
起業家の育成やソーシャルイノベーター支援のために無料で開放されたインキュベーションオフィス「COEBI」(コエビ)を運営しています。デジサーチのオフィスと隣接して設計され、交流の場ともなっています。

実績


【入居企業の一部紹介】
・株式会社DO THE SAMURAI(http://dothesamurai.com/
・FULMA株式会社(https://www.fulma.co.jp/
・QUICPIGEON株式会社(http://quicpigeon.com/
・NPO法人WELgee(https://welgee.jp/
・株式会社結.JAPAN(https://you-japan.co.jp/
・DAN NAKAMURA(https://dannakamura.jp
・株式会社ここはぐ(https://kokohug.com/

思い


隣接のデジサーチクリエーターの声


  • 「情熱を持った若い起業家たちが、自由に思いをプレゼンできる場所を」
  • 「起業家が互いに成長しあえる環境を提供したい」 
  • 「志ある起業家にのびのび育つ場を提供したい」
  • 「起業家は孤独である、を解消したい」

アントレプレナー支援財団

NPO、NGO、個人事業主、株式会社等の形を問わず支援
アントレプレナー支援財団

アントレプレナー支援財団

【概要】
NPO/NGO/社団法人/株式会社を含む“アントレプレナー=起業家”の活動を支援することをミッションとして設立されました。起業家への活動資金の寄付なども行い、支援しています。


【特徴】
当財団ではNPO、NGO、個人事業主、株式会社等の形を問わず、起業家の支援を行っています。

実績


・資金調達を検討している起業家のために「ソーシャル・インパクトが達成されることを投資家・起業家の共通の希望として分かち合い、事業をピュアに応援する出資」の条件を文章化し、契約書にまとめました。

・NPO法人ETIC.主催、次世代のイノベーターを育む大学生・大学院生対象の現代版私塾『MAKERS UNIVERSITY』に資金面での支援を行うと共に、代表理事 黒越がメンターに就任。当プログラム1期生から20団体以上の起業家が輩出されました。そのうち13団体は、当プログラムの一環として黒越が担当した起業特別ゼミより輩出しています。

・渋谷ヒカリエにて開催された『Social Impact for 2020 and beyond』にて、代表理事黒越が議題提案者として参加しました。(Social Impact for 2020 and beyond:http://etic.or.jp/socialimpact/

・渋谷ヒカリエにて開催された『MAKERS UNIVERSITY THE DEMODAY』トークセッションのモデレーターを代表理事 黒越が務めました。

・代表理事 黒越が横浜国立大学において総合講座「経営者から学ぶリーダーシップと経営理論」の講演を行いました。

・代表理事 黒越が「ゴールドマン・サックス中小企業経営革新プログラム」の事業プレゼンテーション審査員を務めました。

・代表理事 黒越が多摩大学大学院 MBAコースで講師を務めました。

■一般財団法人アントレプレナー支援財団
http://www.esf.or.jp/

思い


アントレプレーナー支援財団に関わる
クリエーターの声






  • 「ソーシャルインパクトが達成されることを志す挑戦を支援したい」

アクセラレータープログラム

年間300時間以上開催の特別起業ゼミ「クロコム」で起業家支援

アクセラレータープログラム

【概要】
代表黒越が起業を前提とした人向けの特別起業ゼミ「クロコム」を月1回、年間300時間以上をかけて開催。起業家を支援するために設立したアントレプレナー支援財団を通して投資もしています。

実績

【クロコムゼミから輩出した起業家の一部】

・齊藤 涼太郎 / FULMA株式会社
https://www.fulma.co.jp/

・中村 暖 / 株式会社DAN NAKAMURA
https://dannakamura.jp

・吉田 亮 / 株式会社DO THE SAMURAI
http://dothesamurai.com/

・中山 雅久理 / 株式会社結.JAPAN|You.JAPAN Inc.
https://you-japan.co.jp/

・渡部 清花 / NPO法人WELgee
https://welgee.jp/

思い


クロコムに関わるクリエーターの声





  • 「合宿や同志との交流を通じて“本当に起業したいのか?”を真剣に問うゼミ。」